西村佳哲さん、人の話を聞くってなんですか? 小さな街ではじまる「駒沢の生活史」。

東京で暮らす“普通”の人たちの人生が書き綴られた『東京の生活史』。この本は、社会学者である岸政彦さん監修のもと、150人の「聞き手」が150人の「語り手」の話を聞いて書いたものです。 駒沢こもれびプロジェク...