IT業界からガーデンデザイナーに。「植物的思考」と街に開く未来。ふたシーズン後が楽しみーー。<後編>

今日の駒沢

トライ&エラーに向き合いながら、植物とともに歩んできた長濱さん。「触れて育てる植栽」として、子どもたちが実を摘んだり、株分けが広がったりと、まちとつながる未来を描きます。

後編では外資系企業からガーデンデザイナーへ転身した背景と、これからの季節に育っていく駒沢パーククォーターの緑への想いを伺いました。