駒沢の生活史・1日限定の読書室がオープン 5月24日(日)
『駒沢の生活史』では、駒沢に縁のある人たち約50名にそれぞれの生活や記憶を聞かせてもらい、『今日の駒沢』でウェブ公開してきました。2024年の夏から冬にかけてじっくりと準備を重ね、このたび全53冊が完成しました。
それを記念して、全冊を自由に手に取れる「読書室」を一日ひらきます。小さな街にあるそれぞれの人生を、ぜひ本というかたちでもご覧ください。
『駒沢の生活史』では、駒沢に縁のある人たち約50名にそれぞれの生活や記憶を聞かせてもらい、『今日の駒沢』でウェブ公開してきました。2024年の夏から冬にかけてじっくりと準備を重ね、このたび全53冊が完成しました。
それを記念して、全冊を自由に手に取れる「読書室」を一日ひらきます。小さな街にあるそれぞれの人生を、ぜひ本というかたちでもご覧ください。
ウェブマガジン『今日の駒沢』の運営、地域の人たちとの場づくり、駅前の商業施設「KOMAZAWA Park Quarter」との共創を大切にしている活動です。
「駒沢のことが知りたかったら『今日の駒沢』だね!」と言ってもらえるようなウェブマガジンを、まちの人たちと一緒につくっています。
駒沢こもれびプロジェクトが発行している、駒沢地域の店舗で使えるチケットです。「こもれび記者」やイベントのお手伝いをしてくれた人が受け取れます。
文化や交流が生まれる、まちの新しい拠点となる商業施設です。住む人、働く人、通う人、みんなが自分らしくいられる場をめざしています。