駒沢パーククォーターの中にある「こもれびの照明」を知っていますか? ライティングデザイナーの目黒朋美さん【後編】
夜の駒沢パーククォーターを歩くと、光そのものよりも、そこに生まれる気配が印象に残ります。建物の内側からにじむように灯るあかり、足を止めたくなるやわらかな明るさ。
「tomoru design(トモルデザイン)」を主宰する目黒朋美さんのインタビュー後編では、照明に込めた「情緒」という視点から、駒沢という街と光の関係をひもといていきます。
夜の駒沢パーククォーターを歩くと、光そのものよりも、そこに生まれる気配が印象に残ります。建物の内側からにじむように灯るあかり、足を止めたくなるやわらかな明るさ。
「tomoru design(トモルデザイン)」を主宰する目黒朋美さんのインタビュー後編では、照明に込めた「情緒」という視点から、駒沢という街と光の関係をひもといていきます。
ウェブマガジン『今日の駒沢』の運営、地域の人たちとの場づくり、駅前の商業施設「KOMAZAWA Park Quarter」との共創を大切にしている活動です。
「駒沢のことが知りたかったら『今日の駒沢』だね!」と言ってもらえるようなウェブマガジンを、まちの人たちと一緒につくっています。
駒沢こもれびプロジェクトが発行している、駒沢地域の店舗で使えるチケットです。「こもれび記者」やイベントのお手伝いをしてくれた人が受け取れます。
文化や交流が生まれる、まちの新しい拠点となる商業施設です。住む人、働く人、通う人、みんなが自分らしくいられる場をめざしています。