IT業界からガーデンデザイナーに。「植物的思考」と街に開く未来。ふたシーズン後が楽しみーー。<後編>
トライ&エラーに向き合いながら、植物とともに歩んできた長濱さん。「触れて育てる植栽」として、子どもたちが実を摘んだり、株分けが広がったりと、まちとつながる未来を描きます。
後編では外資系企業からガーデンデザイナーへ転身した背景と、これからの季節に育っていく駒沢パーククォーターの緑への想いを伺いました。
トライ&エラーに向き合いながら、植物とともに歩んできた長濱さん。「触れて育てる植栽」として、子どもたちが実を摘んだり、株分けが広がったりと、まちとつながる未来を描きます。
後編では外資系企業からガーデンデザイナーへ転身した背景と、これからの季節に育っていく駒沢パーククォーターの緑への想いを伺いました。
ウェブマガジン『今日の駒沢』の運営、地域の人たちとの場づくり、駅前の商業施設「KOMAZAWA Park Quarter」との共創を大切にしている活動です。
「駒沢のことが知りたかったら『今日の駒沢』だね!」と言ってもらえるようなウェブマガジンを、まちの人たちと一緒につくっています。
駒沢こもれびプロジェクトが発行している、駒沢地域の店舗で使えるチケットです。「こもれび記者」やイベントのお手伝いをしてくれた人が受け取れます。
文化や交流が生まれる、まちの新しい拠点となる商業施設です。住む人、働く人、通う人、みんなが自分らしくいられる場をめざしています。