駒沢のまちの人たちと一緒に育てていく。駒沢パーククォーターのデザインがつくられるまで。MOTOMOTOさん〈後編〉
駒沢パーククォーターのサインデザインを手がけたMOTOMOTOの松本さんと坂本さんにお話を聞いていく後編。ロゴやサインはどんなふうに生まれたのでしょうか。完成したら終わりではなく、駒沢の人たちに使われながら少しずつ育てていく駒沢パーククォーターのデザインについて、お話を伺いました。
駒沢パーククォーターのサインデザインを手がけたMOTOMOTOの松本さんと坂本さんにお話を聞いていく後編。ロゴやサインはどんなふうに生まれたのでしょうか。完成したら終わりではなく、駒沢の人たちに使われながら少しずつ育てていく駒沢パーククォーターのデザインについて、お話を伺いました。
ウェブマガジン『今日の駒沢』の運営、地域の人たちとの場づくり、駅前の商業施設「KOMAZAWA Park Quarter」との共創を大切にしている活動です。
「駒沢のことが知りたかったら『今日の駒沢』だね!」と言ってもらえるようなウェブマガジンを、まちの人たちと一緒につくっています。
駒沢こもれびプロジェクトが発行している、駒沢地域の店舗で使えるチケットです。「こもれび記者」やイベントのお手伝いをしてくれた人が受け取れます。
文化や交流が生まれる、まちの新しい拠点となる商業施設です。住む人、働く人、通う人、みんなが自分らしくいられる場をめざしています。