着なくなった服を、未来へパスしよう。駒澤大学がブラックラムズ東京の協力のもと、SDGsの取り組み【古着回収:第一弾は7月21日(火)まで】
駒澤大学青木茂樹ゼミが主催する「駒コレ」では、現在、古着回収プロジェクトを実施しています。「その服、未来へパスしよう」を合言葉に、不要な衣類を集めてアパレル廃棄問題の削減と新たな価値創出を目指します。協力団体の「ブラックラムズ東京」も、SDGsの「つくる責任 つかう責任」推進に向けたリユース活動として本企画を支援しています。
駒澤大学青木茂樹ゼミが主催する「駒コレ」では、現在、古着回収プロジェクトを実施しています。「その服、未来へパスしよう」を合言葉に、不要な衣類を集めてアパレル廃棄問題の削減と新たな価値創出を目指します。協力団体の「ブラックラムズ東京」も、SDGsの「つくる責任 つかう責任」推進に向けたリユース活動として本企画を支援しています。
ウェブマガジン『今日の駒沢』の運営、地域の人たちとの場づくり、駅前の商業施設「KOMAZAWA Park Quarter」との共創を大切にしている活動です。
「駒沢のことが知りたかったら『今日の駒沢』だね!」と言ってもらえるようなウェブマガジンを、まちの人たちと一緒につくっています。
駒沢こもれびプロジェクトが発行している、駒沢地域の店舗で使えるチケットです。「こもれび記者」やイベントのお手伝いをしてくれた人が受け取れます。
文化や交流が生まれる、まちの新しい拠点となる商業施設です。住む人、働く人、通う人、みんなが自分らしくいられる場をめざしています。