駒沢の生活史、1日限定の「読書室」開催レポート。53話が完結しました。書籍にも。
『駒沢の生活史』の書籍版 全53冊の完成を記念して、全冊を自由に手に取れる「読書室」が一日限定で開かれました。このプロジェクトは2024年5月、「聞き手」約40名が揃ったのちに、プロジェクトディレクターの西村佳哲さんによる「生活史の聞き方」の講座から始まりました。
『駒沢の生活史』の書籍版 全53冊の完成を記念して、全冊を自由に手に取れる「読書室」が一日限定で開かれました。このプロジェクトは2024年5月、「聞き手」約40名が揃ったのちに、プロジェクトディレクターの西村佳哲さんによる「生活史の聞き方」の講座から始まりました。
ウェブマガジン『今日の駒沢』の運営、地域の人たちとの場づくり、駅前の商業施設「KOMAZAWA Park Quarter」との共創を大切にしている活動です。
「駒沢のことが知りたかったら『今日の駒沢』だね!」と言ってもらえるようなウェブマガジンを、まちの人たちと一緒につくっています。
駒沢こもれびプロジェクトが発行している、駒沢地域の店舗で使えるチケットです。「こもれび記者」やイベントのお手伝いをしてくれた人が受け取れます。
文化や交流が生まれる、まちの新しい拠点となる商業施設です。住む人、働く人、通う人、みんなが自分らしくいられる場をめざしています。