【駒沢の生活史・第24話】鹿児島から駒沢へ。医師としての道が始まった場所。
「新しい人と昔からの人をつなぐ役割を担いたい」と語る今週の生活史の話し手は、文京区出身で現在は駒沢に暮らす30代の女性です。
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そして「駒沢の生活史」の書籍が完成。1話から30話までの30冊。一冊が一人分のお話となっています。裏表紙には話し手の人生を表現したイラストが描かれています。
手にとってみたいという方は、こもれびスタジオのオープン日にスタッフにご相談ください。
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「新しい人と昔からの人をつなぐ役割を担いたい」と語る今週の生活史の話し手は、文京区出身で現在は駒沢に暮らす30代の女性です。
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そして「駒沢の生活史」の書籍が完成。1話から30話までの30冊。一冊が一人分のお話となっています。裏表紙には話し手の人生を表現したイラストが描かれています。
手にとってみたいという方は、こもれびスタジオのオープン日にスタッフにご相談ください。