【駒沢の生活史・第32話】結果が見えている道が、どうしても苦手だった

今日の駒沢

時間貧乏だった子ども時代から、選び続ける人生が始まっていたーー

正解が用意された道ではなく、楽しさと仲間を頼りに進んできた日々。仕事も場所も変えながら積み重ねてきた、40歳までの生活史です。