
ウェブマガジン『今日の駒沢』は毎日更新
「駒沢周辺のことが知りたいときは、『今日の駒沢』を見ればいいよね!」 。そう言われるサイトをまちの人と一緒に作っていきたい。そんな思いで、毎日更新をめざしているウェブマガジンが『今日の駒沢』です。毎日更新!? と驚いたあなた、ぜひ今日も明日も、何が更新されているかな? と、確かめにきてくださいね。こんな人がいたんだ! こんなまちだったんだ! と、新しい発見があるはずです。

Q&A ウェブマガジン『今日の駒沢』ってなあに?
記事はどのように作っているのですか?
『今日の駒沢』編集部と「こもれび記者」がいっしょに、記事作りをしています。月に1回(不定期)のオープン編集会議では、まちの中の知りたいこと、知ったことをみんなで話して、企画や編集をしています。編集会議だけの参加も歓迎です。公式LINEに登録すると、オープン編集会議の日時のお知らせが届きます。
「こもれび記者」にはどうしたらなれるのですか?
駒沢周辺に住んでいる人、通っている人(学生・社会人問わず)でしたら、どなたでもこもれび記者になれます。小学生、中学生、大学生記者、おとな記者の活動も、ぜひみてください!
どんな記事がありますか?
駒沢周辺で活動する人のインタビュー、ご近所のイベント情報やまちのできごとのレポート、地域の人が選んだお店など暮らしにまつわる記事が、ぎゅぎゅっと集まっています。新しくできたお店、残念ながら閉店してしまうお店の情報も。2025年11月11日にグランドオープンの「KOMAZAWA Park Quarter」のテナントインタビューや、最新のお知らせは、どこよりも早くお伝えしています。
COMOREVI Smiles楽しくみてます! どうしたら出られますか?
COMOREVI Smilesでは、工事現場の舞台裏や市民イベント、地域で活動する人たちの姿など、記事や写真だけでは伝わりにくい瞬間を動画で切り取っています。登場のきっかけはいろいろ。こもれび記者として取材に参加することもあれば、市民活動やまちづくりに関わることでしぜんと映ることもあります。
『今日の駒沢』の中にある「駒沢の生活史」ってなんですか?
書籍『東京の生活史』(筑摩書房)が試みた生活史のプロジェクトを、2024年の夏から冬にかけて、駒沢大学駅や駒沢公園を中心とするエリアで実施しました。プロジェクトのまとめ役は西村佳哲さん。駒沢周辺に住む(または住んだことがある)約50名の人生を、2025年の6月から毎週1話ずつ、掲載しています。
