300年続く野沢龍雲寺の次男だった細川晋輔さんが住職になるまでの道。京都時代9年の修行とモスバーガーが教えてくれたこと。<vol.1>

今日の駒沢

地域住民から「野沢龍雲寺」の愛称で親しまれている臨済宗・妙心寺派の大澤山龍雲寺。300年以上続くお寺の12代目住職として、禅の教えを説く細川晋輔さん。

全3回でお届けするインタビューの第1回は、細川さんの生い立ちと、住職になるまでの歩みを紹介します。 日々のひとつひとつを大切にする姿勢の原点には、京都での修行に至るまでの経験や、学生時代の思いがけない原体験がありました。

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